PENTAX67 存在感と写真

先日
けんぞーさんと
さくら咲く学校へ行った時
なにやらすごーい存在感のカメラを持った女性が

そのカメラは

大きくて
武骨
PENTAX


ただ者ではない!

思わず話かけていました。

ライオンK「あの、失礼ですがそのカメラは!?」

女性カメラマン「PENTAX67っていうフィルムカメラです」

いっしょにいた男性の説明では

さくら咲く学校にボルボの旧車の
写真を撮る為によんだプロカメラマンとのこと


僕のK5Ⅱもそうですが
PENTAXのカメラは
武骨というか質実剛健な雰囲気が好きですが

そのかたのPENTAX67とやらは
武骨さがすごい。

ライオンK「あの~、写真撮らせてもらっていいですか?」

カメラマン「ああ。どうぞ。」

そそくさとK5Ⅱを取り出すと

カメラマン「あ。自転車で来たのに大きなカメラですね。」

いや、あなたの67とやらに比べたら
僕のK5Ⅱはかわいいもんです。

画像


家に帰ってからネットで見ると

中判カメラ

作例を見て
たまげました!

とにかく
いい雰囲気の写真が多いです。

柔らかい

好きな雰囲気な写真が多い。

さて
このカメラを使いこなすのは
難易度高い。

でもこういう写真を撮ってみたい。

FAレンズに興味がわいてきました。

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